400種以上のファイル形式に対応したQuick Lookプレビュー
ファイルを開かずに、中身をサクッと確認。
LookQuickは、macOSが標準ではスルーしてしまう400種類以上のファイル形式に対応し、macOSのQuick Lookを劇的に進化させます。スペースキーを1回叩くだけで、シンタックスハイライト付きのコード、レンダリング済みMarkdown、中身が覗けるアーカイブなどをFinderから離れずにプレビューできます。
HIGHLIGHTS
20種類のシンタックステーマ — Dracula、Monokai、Cyberpunk Neon、Nord、Synthwave ほか多数
3種類のアニメーション付きプレミアムテーマ
行番号、折り返し、カスタムフォント対応の完全なコードプレビュー
フォントサイズ調整対応のレンダリング済みMarkdown
分割ペインでファイルを詳細確認できるブラウズ対応ディレクトリプレビュー
折りたたみ可能な Plist ツリービュー — 生の XML を眺める作業はもう終わり
サムネイルサイドバーと連続スクロール付きのPDFプレビュー
行ごとの縞模様(ゼブラ)表示とカウントに対応したCSV / TSVテーブル
解凍いらずで ZIP、TAR、GZ アーカイブの中身をインスペクション
Jupyter Notebookのレンダリング
Xcodeプロジェクトの構造を一目で把握
どこでも動作 Quick Look、Finder、Spotlight — macOS がプレビューを描画するあらゆる場所でプレビューが表示されます。
細部までカスタマイズ可能 コンパニオンアプリからテーマ、フォントファミリー、フォントサイズ、行番号、折り返し、最大ファイルサイズなどを自在に設定。変更はエクステンションへ即座に同期されます。
対応ファイル形式 ソースコード — Swift, Python, JavaScript, TypeScript, Rust, Go, Ruby, Java, Kotlin, C/C++, C#, PHP, Lua, Haskell、他50種類以上 ドキュメント — Markdown, LaTeX, Jupyter Notebook, PDF, CSV, TSV, Plist, JSON, YAML アーカイブ — ZIP, TAR, GZ, 7Z, RAR, XIP ディレクトリ — フォルダ、Xcodeプロジェクト、Java JAR、その他各種パッケージ
LookQuick は無料で利用できます。お試し期間や広告、サブスクリプションは一切なし。アプリ内課金は追加テーマのみです。作業時間が浮いたらチップをどうぞ。何か不満があれば受信トレイまでお気軽に。